✧ひとことBlog 𖤐 mia*mooncastle

☆進捗and予定☆雑談☆らくがき☆

カテゴリ「創作のこと」に属する投稿63件]2ページ目)

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『リュフテシア』ゲストキャラ。紙類整理のためのリメイク。ラフ絵&公開できる部分だけメモ。

マイラ「髪、染めないの?」
レセア「この色が好きだ。それにリュース族と違って、この瞳の色までは誤魔化せないよ」
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#『リュフテシア』
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設定を修正(主に竜流に関して)
親の仇である妖魔との戦いを氷室(蒼祈)から竜流に変更、当時書いたショートストーリー(竜流と母親の会話)の伏線も回収。『英国留学時の物語』と『氷室(蒼祈)と再開後、英国へと戻った後の物語』を追加して(主に竜流とイスラの関係、リディオスやシルリとの関係。そしてバレエと妖精のこと)、九宝輪に関する伏線(霧河蓮 関連)を回収。ゲームによる設定の変化を、改めて見直し。キャラ設定として、追加。
#『てんサガ』
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昔の。

#『リュフテシア』 #『カザムの書』
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某所で連載してた小説(伝承歌編)の主人公フェセラはアルフェラの娘で、アルフェラとアルタバンは名前だけ登場します。アルタバンは書物を記した人の名前という軽い関わり。あと、ジェセイルが診療所の薬師として登場します。主要キャラではありませんが。

イスラルエナだけはイクスラーナの親族だったりするので、複数作品に関わってるといえばそう。
#『九宝輪』
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お絵描きを始めた年齢は早いけど、途中でほぼ◯◯年間は描くのやめてたから(その◯◯年間に描いた絵は数枚なので)、絵描き歴は10年ちょいかな……15年いかないくらい? それでも結構長いですね。殆どがアナログでしたが。
#プロフ #絵のこと
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当時書いた、竜流と正気を失った母親の登場する掌編小説。

これ、実はものすごく伏線はりまくったうえに、何がなんだか分からないように書いてるので(竜流が聴いた、理解不能・意味不明の母親の言葉として書いてます)、いつかは説明しないといけないでしょうね……

母親の、意味をなさないかのようにみえる言葉は、氷室の前世と竜流の状態に深く関わる内容なのですが。

当時に、下絵までほぼ完成している『霊桜』を描きあげることが出来ないので、上手く説明出来るのかどうか……

#『霊桜』 #『てんサガ』
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デジタル化で描きかたが変わってしまってる部分を払拭しようと努力。徐々に影響受けてたっぽいけど、先月が顕著でしたので。

まぁまだまだ色々な描きかた試すけれど、少しずつ過去の自分の絵の好きな部分と今こうしたいと考えていることをうまく表現していけるようになりたいです。たぶん今年いっぱいかかる。
#絵のこと
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創作作品から持ち出したキャラが何人かいる(日本人キャラ達のこと)ので、そのあたりのPR小説はゲーム終了後のいろいろなことをふまえて、元の創作作品との微調整をしなくてはならないです。無かったことにして元の一次創作版に戻すのもアリなのでしょうが、あまりやりたくないです。なので、『裏でこういうこともありました』というかんじで一次創作版とPBM版を組み合わせて、PBM関連を表には出さずに上手く纏めるつもりです(何処かでこの時期の物語を外伝扱いにすると書いたと思いますが)

ゲーム中は、余計な設定でマスター様や交流者様を混乱させないため秘密にしていたこともあるので、そういうのも書き加えてよさそうです。PBMに投入した結果、とても複雑なキャラになってしまったのもいて、キャラの心情でかなり悩みまくってますが……
#PBM
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いろんなパターンを考えて検証してます。主に心情。設定のほうは何もせずともほぼ上手く繋がってくれたので、あとはキャラクターがどのように考え、何を感じ、それによってどう動くのか……です。
#『てんサガ』
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『てんサガ』
現代編でどうしても倒しておかなければいけない敵がいるので、動きにくくなってしまった蒼祈の代わりにフリーになった竜流にがんばってもらわなければー…と思ってます。もう少し人間的に成長したほうがいい竜流にはちょうど良いのかも。というか、当時書いた竜流と母親の掌編小説で描写した設定を使って、それも上手く纏まりそうなのですよね。

過去編・未来編は既に一部の物語が本になっていて(現代編が創られるより5〜6年くらい前に発行)、設定の変更をすることがほぼ無理そうなので、双子達の後日談として『過去から未来に繋がる物語』をつくらなければいけないのです。外伝扱いだけど。

幸い『九宝輪』未来編の主人公の片割れは偶然にも日英ハーフなので、そちらへの繋がりは竜流と英国バレエ仲間に関わってもらうことになりそうです。竜流が蓮のことも連れていけるし、全てが繋がってゆく。そもそも竜流自身、祖父が英国人で英国に親戚がいるからね……

考えてみたら、現代編って実は霧河蓮からみた物語にすれば、全キャラ上手く描写できるんだなぁ……しかも鷹司兄弟を脇役にできる(氷室は前世の記憶を戻さないことにした時点で、主役である必要性がなくなってます。しかも未来編の設定で、偶然にも前世の記憶が戻らない理由づけまで出来てしまう)。……でも。蓮か。うーん、やっぱり術者でもあるとはいえ、科学者が主人公なのはちょっと厳しいな……畳む

#『てんサガ』
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過去に書いた小説やプロットを少し読み返したけれど、それぞれちゃんと物語がうまく繋がっているみたいです。書き留めてなくて忘れてる部分をきちんと補完できるといいのですが。
#『てんサガ』
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お絵描き復帰からの10ヶ月間、いろんな塗りかた(デジタルのね)を試してきたけど、やはり水彩がベストなのかなぁ。My partner には水彩がいちばん合ってると言われる。私も水彩が好き。

でもいろいろ試したくなっちゃいますね。試したいことはまだある。ペン画の挿絵的なのとか、ちゃんとしたモノクロとか。

ずっと描き続けられてたら良かったのかもしれないけれど、今になって再開できただけでも幸せです♡
#伝えたい
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会員制の創作サークル(過去)
共通★一次組:会誌名『ぷちかぼちゃ』
ANP(Aquarius New Production):会誌名『遊水天国』
はーみっとクラブ:会誌名『はーみっと通信(はーみっとクラブ)』
『空模様』

あとひとつ参加してた創作サークルがあるんだけど、思い出せないです。

創作サークルの会誌の9割を処分してしまったので、残念です。本を電子書籍で買い直したり、音楽もiTunesにいれたりで、保管場所ができるようになったから置いておけばよかった。
#プロフ
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アナログの頃のように塗りたいという気持ちと、デジタル移行した頃のように塗りたいという気持ちと、自分にとって理想的な塗りかたを突き進みたいという気持ちがせめぎ合ってる。でも元々は淡い色あいの、昔の海外の挿絵画家のようなのが好きなのよね。

とりあえず最近は水彩ぽいのと、油彩っぽいのをメインにしてますが。
#絵のこと
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7月の創作活動再開予定(でも物語は無理かも?)にあたり、氷室が主役の『現代編』を本編ではなく、外伝に変更。『風桜蒼祈』の生まれ変わりである氷室は霊桜との再会を果たせず(やはりこれ以上、恋愛関係を複雑にするのは、とても良くないですからね💧)次の生まれ変わりのキャラクターが主人公の本編を新たに作成。

ということにしようかなーと思ってます!(名前だけ決めた。氷室と同じようなことを繰り返すのもなんなので、最初から前世蒼祈の記憶をもつキャラクターにしておこうかなー) 

もともと『てんサガ』には昔の物語と未来の物語(九宝輪の伝承歌編、未来編)が既にあって、現代編の詳細はあまり決まってなかったのです。ただ、過去から未来へ繋がる部分として現代編が必要&そのあたりで再会の物語を書くということは決まってたので、大まかな設定そのものはあったのですが。

外伝に変更して実は現代編でこういうこともありましたということにすれば、ある程度は例のアレと物語を切り離せて、違いも有耶無耶にできる…かもしれない。まぁ切り離すとはいっても、物語の歴史の流れは繋がるように考えはしますけれど。でないと、いつのまにか妖魔のユミラザが物語から消えてしまったことになっちゃう(現代編でこっそり倒しておかなければー)。

今更ifとか並行世界にするというのも面倒でややこしいですし、例のアレ関連は出来るだけそのままそっとしておきつつ、流れを整えたいと思ってます(たぶんユミラザや霧河家の件は、裏で起こっていたことにすれば上手く調整できるはずなのですが)。趣味作品だしね、そのへん深く考えなくていいと思ってる。

ただ……もう一度、物語を書けるのか(もしくは描けるのか)どうかは不明なのですが……無理かもしれないし。本当は、過去に下描きを済ませてる『霊桜』を完成させたいのですけどね〜。コミックはなんだか厳しいなぁ。

(氷室自身は、今のところ未来編にも繋がるキャラなので、外伝としては残します……まぁ未来編は本にできなかったし、没になるかもですが。未来の話で本になってるのは『ゆびわ』掲載ぶんだけだものね。ゆびわのやつはどっちかというと近未来ですが…。あ、氷室自身が登場するとか、氷室の子孫とかそういうのではないので、現代編の氷室や蒼祈への影響は心配しなくて大丈夫ですよ!)

基本的には、古代が風桜メイン、現代が鷹司メイン、未来が霧河メイン……の物語ですね。うん。畳む

#『てんサガ』
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当時の絵ではあやふやだったので、竜流の髪の長さメモ。実は徐々に髪がのびてたのです(まぁ影武者するなら、髪色的にたぶんウィッグのほうがいいんですけどね。蒼祈は、後日談で『必要なくなった』として髪を染めるのやめてますがー。アナログだったからトーン貼るのめんどk……)。

蒼祈のほうが少し頬がふっくらして微妙に童顔、睫毛が長くてバサバサしてる。高校時代に比べてかなり成長してて、竜流に近い容姿になっている。
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 #『てんサガ』
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過去のペーパーみてると、やはり鷹司、風桜、霧河、天葉に関わる物語(霊刀の物語全般)は『九宝輪』に組み込まれてますね。当時、一部のかたに配った小説にも『九宝輪・現代編』 と書かれていました(後に『てんサガ』)。そもそも『ゆびわ』に掲載されてたコミックは『九宝輪』の近未来編外伝なので、この物語のメインストーリーの主人公が霧河夏樹(友人の本にゲストで描いたものも、夏樹が主人公の短編ですね)の時点で……繋がってますね。

近未来編の設定を発掘してみたのですが、やはり蒼祈の話は『九宝輪』の一部ってことで良いみたいです。というか、夏樹のお兄さんの名前が、霧河翔(『ゆびわ』登場人物エド(いつき)の友人で、失踪中)だったんですがー!(すっかり忘れてた)

どう考えても霧河翔のほうが先に作られてる。たぶん創作のほうはもう完成しないと思って、名前の一部を流用したのではないかとー。星翔は後に作られたキャラだもの。当時は『霊桜の封印を解く霧河家の科学者、精霊を召喚できる』くらいの設定で、見ためも決まってなかったけれど。

翔の名前は変えたほうがいいかなぁ。幸いにも既に本になってる『ゆびわ』にも、友人の本にゲスト参加で描いた同シリーズのコミックにも、名前は出てこないので。
#『九宝輪』 #『てんサガ』
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竜流と英国バレエ団仲間。英国人の彼はプリンシパルという設定でした。彼には妖精・天人関連の設定が色々とありますが、それはまたいずれー。

氷室を探すため日本に帰った竜流を迎えに来る(竜流にバレエを続けさせるための)キャラとして用意されてました。氷室並に距離感が近いので、竜流は彼のことがとても苦手。ただ、竜流にとって唯一の憧れの存在なので、彼が踊っているときは思わず目を輝かせて見惚れてしまったりする。
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#『てんサガ』
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纏めるために竜流の状況を見直してたら、この頃の竜流は完全に詰んでるっぽくて、実は繊細で傷つきやすい(誰にも頼ろうとせず、弟や大切な相手を見守ってはいるけれど、強いからそれが出来ているというわけではない)、という設定なのに『よく耐えきれたな?』って今更ながらに思いました。

まぁおそらく既に心を閉ざすモードに半ば戻ってたのだと思いますが。完全に笑顔消えてるよね、これ…って思って読み返してました。

そもそも当時の掌編小説でも、『氷室が消えたあと再び心を閉ざした』的な描写がありました(このときの描写はもっと過酷な感じでしたが)。氷室がみつかるかもしれない(氷室が生きていることを感じていると当時に書いてましたので、竜流は死亡ではなく消息不明と考えている)との知らせを聴いて、やっと少し回復した状態だったことを思い出しました。…氷室失踪からの一年間の竜流は、人生で最も感情を捨て去っていた時期なのでしょう(後悔がそれはもうとてつもないのでー)。周りも家族が亡くなったからだと気遣ってそう。それでバレエ団を辞めて日本に戻ると言い出したとき、受け入れられたのだと思う。

弟、姉、恋人、親しい友人達、(次点で恩義を感じているであろう、あの講師。それどころではなかったけどね!)ほぼ周り全てから精神的重圧かけられてて、しかも竜流はそれを一人で抱え込むタイプだし(そもそも誰にも打ち明けることが出来ない状態ですよね、これ。情報漏らせば逮捕されそうな人と心配かけたくない相手が多すぎて、もう全て秘密にするしかない…)。弟に関してのみ、共感者である弟の元恋人には相談できたろうけど。ただ、竜流は彼女がこれほどまでに嘆き哀しむことになったのは自分のせいだと思ってるので……

さらに物語終盤以降になると……元恋人の失踪(竜流は家族のもとに帰ったと思ってますが)、精神の壊れた幼馴染、後日談で死んでしまう弟の元恋人、というね? 弟とは再会できたけど、状況はさらに悪化してる……立ち直らせるために色々と考えてますが。畳む

#『てんサガ』
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もしかしてこの原稿、KOJIさんと作ろうとしてた創作本の原稿なのでは……と、いう気がしてきました……いや確実にそうなのだわ? 未完成…😰
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古代編・現代編・未来編に分かれてる二つのシリーズがあって、『九宝輪』のほうに統合しようとしたことがあるのですが、当然ながら合わない部分を修正していかなくてはならないので、挫折した気がします。なにしろ既に一部が本になってましたしね〜。

どうやら、ちゃんと統合してたようです。設定を発掘できました〜。ただ、未来編のみ上手くいかなかった模様(4月21日追記)

半端にそのときの資料が残ってるので、とってもややこしい事になりそうです。主人公の名前とかもだし。設定を整理するときに、そのあたりも何とかしないといけないなぁ。
#『九宝輪』
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なんとなく昔の未完成原稿を読んでみたら(いくつかあるうちの1つだけ)、ペン入れ途中で止まってるやつは流石にラストまで下描きが終わってました。当時の絵とは思えないかも。今とあまり変わらない気がする。殆ど忘れてて新鮮に読めました♪ 本にしておきたかったなぁ。

『霊桜』これ、鷹司氷室の前世の話ですね…氷室のご先祖の蒼祈が出てきます。記憶喪失の氷室に名付けられた名前の本当の持ち主。いつか生まれ変わったら、刀に宿る霊と再会する…的なラストだったのです(ネタバレだけどもういいよね?)

『霊桜』のことですが、現代のほうの蒼祈(名前が同じでややこしいな💧)の持ってた日本刀が「霊桜」です(この刀は風桜家から蒼祈に譲られてるので、氷室時代は木刀のみ。ちなみに氷室の最初の木刀は一途ちゃんが『氷桜』と名付けて所持してるそうな)。某所では、もちろん普通の刀として所持してます(特殊すぎる設定の回避と、あまり創作設定を某所には持ちこみたくないため)

氷室の前世は、当時の交流者様には教えてない気がするなぁ。続編では前世の記憶が戻る予定だったけれど。

記憶、どうなるのでしょうね……当時、氷室の記憶が戻ったかもな短編漫画は描いたものの、ちょっと悩む。どちらの記憶が戻ったとしても(あるいは両方)、おそらくベースの性格は現代の蒼祈のまま統合されると思われる(蒼祈の口調が氷室のに変わっても正直困るしな💧)。畳む

#『霊桜』 #『てんサガ』
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昨日から今日にかけて、公開予定のない小説を一万字ほど書いてしまった。時間のないときに何やってんだか💦

いつもとは完全に違う文体で書いてるから、公開するつもりは全くないんですけど、書いてるうちに予想外の展開になって、何故か世界存続に関する重要なキャラとなってしまったから、創作作品の設定資料として保管しとかなきゃ。ちょっとした外伝(短編)のつもりだったのに、何故こんなことにー。
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長編は、設定メモ纏めなきゃいけないのが大変だから時間かかるし、短編のほうから少しずつ準備しよかな〜。『魔法のつくり手〜MAGIC CREATOR〜』の子供時代の短編なら何とかなりそうです。過去にも3話だけですが描いてるので、考えやすいというのもあります。

成長後の本編のプロローグを、サークル会誌に描いてまもなく創作活動やめたので、申し訳なく思ってる作品でもある(まぁ会誌の発行も遅れてたっぽいのですが)。

#『魔法のつくり手』
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短編小説(昔の創作作品)等がたくさんみつかった中のひとつに、設定と書きかけの小説があって、「本にしてない新シリーズかー。そういえばこんなの書いてたなー」って思ってたら、キャラの一人が『リュフテシア』のラスボスだった……

これ、古い時代の話だったのね。文明が少しだけ違ってるから、すっかり忘れてました。

たぶん、『リュフテシア』のストーリーを完結まで考えたあとに、ラスボスの過去話を書きたくなったんだね。漫画だと何冊にもなって大変なので、小説で。

でも『リュフテシア』最終話まで公開してからでないと、世にはだせないという……
#『リュフテシア』
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『リュフテシア』の設定は、いちばん複雑すぎて把握しきれない。(ちなみに個人誌は『リュフテシア戦士史』というタイトルでしたが、タイトル詐欺かもと思って、後に『リュフテシア』に変更してます)

神々の時代からの種族家系図?もややこしくて、不安。物語の続きは、描けたら描きたいと少し思ってるけど、ちゃんと描けるのかなー。

半端なオリジナル言語設定とかもあるから、面倒なことになりそ。

創世神話の設定みたいなのも出てきたけど、これほんとに全ての設定が矛盾せずに書けてるのか不安。最初に考え始めたの中学生のときからだし。(そのせいか一部の設定はすごく単純。今となっては、単純すぎるくらいで逆に良いのではとは思ってる)
#『リュフテシア』
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重要な設定みつけてしまった。『リュフテシア』と違って、そこまで複雑な設定ないと思ってたのに、『カザムの書』関連もけっこー複雑ぽい。学生時代の私、よくこんなに設定つくりこんだな?(本格的に物語を書いてる人に比べたら、全然ですけど…)
#『カザムの書』
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少しだけオリジナル設定やプロットのデジタル化してました。詳細な世界&人物設定が作られてて、物語の終わり方まで決まってながら、何故完結してないんだーって自分に言いたい。自分の本を読み返して「続き読ませて?」って思ってる……いやまぁプロットやら下描きやらはあるのですけど。
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二次創作のオフセット本は、中学のときに2冊(姉や友達と)、大学生のときに1冊(友達と)…かな。中学のとき友人とつくったのは現存してなかったです。

でも創作メインでしたので、二次創作は殆ど描かなかったです。過去のもの全部合わせても、3冊だけだと思う💦
#プロフ

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2026年01月23日(金) 15時28分48秒