No.98, No.97, No.96, No.95, No.94, No.93, No.92[7件]
PBM関連の整理とまとめを今頃やってんのって、きっと私くらいだろな💧 まぁ捨てられないものが多くて、これ何とかしないと部屋が片付かないからなんだけど……
当時のことを思い返してるのって、十数年ぶりというか結婚後はじめてなんだけど、今おもえばPBMってスゴイね?って思ってます。あぁいう交流ってもう今の時代は出来なくないですか? そうでもない?
#PBM
当時のことを思い返してるのって、十数年ぶりというか結婚後はじめてなんだけど、今おもえばPBMってスゴイね?って思ってます。あぁいう交流ってもう今の時代は出来なくないですか? そうでもない?
#PBM
昔の絵をみると、当時のほうが上手かったのでは?ってなることある。デッサンが安定してる時としてない時の差が激しかったりもするけど。
あと、技術的には今のほうが上でも、昔描いたやつのほうが気に入ってる…なんてこともあるねー。
#絵のこと
あと、技術的には今のほうが上でも、昔描いたやつのほうが気に入ってる…なんてこともあるねー。
#絵のこと
双子を描くのが、だんだん楽しくなってきたかも♡ らくがきに色までつけてしまった。
氷室の記憶が戻っている状態の蒼祈です。髪はもう染めてない(必要なら染めます)。竜流は再び英国に行きますが、度々日本に戻ってきます。竜流と二人きりの時のみ、言動が少し氷室寄りになります。あいつ=英国人の友人。

#『てんサガ』
氷室の記憶が戻っている状態の蒼祈です。髪はもう染めてない(必要なら染めます)。竜流は再び英国に行きますが、度々日本に戻ってきます。竜流と二人きりの時のみ、言動が少し氷室寄りになります。あいつ=英国人の友人。

#『てんサガ』
何度も何度も出会いと別れを繰り返してる。そして年月が経つたびに、別れのほうが多くなる。ふだん気にすることはないけれど、ふとしたときに寂しさを感じたりする。
#伝えたい
#伝えたい
あの頃は面倒で文章化できなかったこと(それと交流者様に公開できなかったもの)を色々と説明しておきたい気もしてます。果たしてどうするべきか。
たとえば当時の短編漫画で、朱里が蒼祈をみて『魔粧時の氷室に似ている』と呟いたセリフ。
このセリフに妖魔に洗脳?というか暗示をかけられていた蒼祈の人格が『実際はどういう状態だったのか』が凝縮されてたりします……といえばまぁ分かっちゃうかもだけど、でもあの短編漫画だけではおそらく私にしか分からないですよね。その事とかをねー。
#『てんサガ』
たとえば当時の短編漫画で、朱里が蒼祈をみて『魔粧時の氷室に似ている』と呟いたセリフ。
このセリフに妖魔に洗脳?というか暗示をかけられていた蒼祈の人格が『実際はどういう状態だったのか』が凝縮されてたりします……といえばまぁ分かっちゃうかもだけど、でもあの短編漫画だけではおそらく私にしか分からないですよね。その事とかをねー。
#『てんサガ』
7月の創作活動再開予定(でも物語は無理かも?)にあたり、氷室が主役の『現代編』を本編ではなく、外伝に変更。『風桜蒼祈』の生まれ変わりである氷室は霊桜との再会を果たせず(やはりこれ以上、恋愛関係を複雑にするのは、とても良くないですからね💧)、次の生まれ変わりのキャラクターが主人公の本編を新たに作成。
ということにしようかなーと思ってます!(名前だけ決めた。氷室と同じようなことを繰り返すのもなんなので、最初から前世蒼祈の記憶をもつキャラクターにしておこうかなー)
もともと『てんサガ』には昔の物語と未来の物語(九宝輪の伝承歌編、未来編)が既にあって、現代編の詳細はあまり決まってなかったのです。ただ、過去から未来へ繋がる部分として現代編が必要&そのあたりで再会の物語を書くということは決まってたので、大まかな設定そのものはあったのですが。
外伝に変更して実は現代編でこういうこともありましたということにすれば、ある程度は例のアレと物語を切り離せて、違いも有耶無耶にできる…かもしれない。まぁ切り離すとはいっても、物語の歴史の流れは繋がるように考えはしますけれど。でないと、いつのまにか妖魔のユミラザが物語から消えてしまったことになっちゃう(現代編でこっそり倒しておかなければー)。
今更ifとか並行世界にするというのも面倒でややこしいですし、例のアレ関連は出来るだけそのままそっとしておきつつ、流れを整えたいと思ってます(たぶんユミラザや霧河家の件は、裏で起こっていたことにすれば上手く調整できるはずなのですが)。趣味作品だしね、そのへん深く考えなくていいと思ってる。
ただ……もう一度、物語を書けるのか(もしくは描けるのか)どうかは不明なのですが……無理かもしれないし。本当は、過去に下描きを済ませてる『霊桜』を完成させたいのですけどね〜。コミックはなんだか厳しいなぁ。
(氷室自身は、今のところ未来編にも繋がるキャラなので、外伝としては残します……まぁ未来編は本にできなかったし、没になるかもですが。未来の話で本になってるのは『ゆびわ』掲載ぶんだけだものね。ゆびわのやつはどっちかというと近未来ですが…。あ、氷室自身が登場するとか、氷室の子孫とかそういうのではないので、現代編の氷室や蒼祈への影響は心配しなくて大丈夫ですよ!)
基本的には、古代が風桜メイン、現代が鷹司メイン、未来が霧河メイン……の物語ですね。うん。畳む
#『てんサガ』
ということにしようかなーと思ってます!(名前だけ決めた。氷室と同じようなことを繰り返すのもなんなので、最初から前世蒼祈の記憶をもつキャラクターにしておこうかなー)
もともと『てんサガ』には昔の物語と未来の物語(九宝輪の伝承歌編、未来編)が既にあって、現代編の詳細はあまり決まってなかったのです。ただ、過去から未来へ繋がる部分として現代編が必要&そのあたりで再会の物語を書くということは決まってたので、大まかな設定そのものはあったのですが。
外伝に変更して実は現代編でこういうこともありましたということにすれば、ある程度は例のアレと物語を切り離せて、違いも有耶無耶にできる…かもしれない。まぁ切り離すとはいっても、物語の歴史の流れは繋がるように考えはしますけれど。でないと、いつのまにか妖魔のユミラザが物語から消えてしまったことになっちゃう(現代編でこっそり倒しておかなければー)。
今更ifとか並行世界にするというのも面倒でややこしいですし、例のアレ関連は出来るだけそのままそっとしておきつつ、流れを整えたいと思ってます(たぶんユミラザや霧河家の件は、裏で起こっていたことにすれば上手く調整できるはずなのですが)。趣味作品だしね、そのへん深く考えなくていいと思ってる。
ただ……もう一度、物語を書けるのか(もしくは描けるのか)どうかは不明なのですが……無理かもしれないし。本当は、過去に下描きを済ませてる『霊桜』を完成させたいのですけどね〜。コミックはなんだか厳しいなぁ。
(氷室自身は、今のところ未来編にも繋がるキャラなので、外伝としては残します……まぁ未来編は本にできなかったし、没になるかもですが。未来の話で本になってるのは『ゆびわ』掲載ぶんだけだものね。ゆびわのやつはどっちかというと近未来ですが…。あ、氷室自身が登場するとか、氷室の子孫とかそういうのではないので、現代編の氷室や蒼祈への影響は心配しなくて大丈夫ですよ!)
基本的には、古代が風桜メイン、現代が鷹司メイン、未来が霧河メイン……の物語ですね。うん。畳む
#『てんサガ』
当時の絵ではあやふやだったので、竜流の髪の長さメモ。実は徐々に髪がのびてたのです(まぁ影武者するなら、髪色的にたぶんウィッグのほうがいいんですけどね。蒼祈は、後日談で『必要なくなった』として髪を染めるのやめてますがー。アナログだったからトーン貼るのめんどk……)。
蒼祈のほうが少し頬がふっくらして微妙に童顔、睫毛が長くてバサバサしてる。高校時代に比べてかなり成長してて、竜流に近い容姿になっている。

#『てんサガ』
蒼祈のほうが少し頬がふっくらして微妙に童顔、睫毛が長くてバサバサしてる。高校時代に比べてかなり成長してて、竜流に近い容姿になっている。

#『てんサガ』