No.82, No.81, No.80, No.79, No.78, No.77, No.76[7件]
どうやら、ちゃんと統合してたようです。設定を発掘できました〜。ただ、未来編のみ上手くいかなかった模様(4月21日追記)。
半端にそのときの資料が残ってるので、とってもややこしい事になりそうです。主人公の名前とかもだし。設定を整理するときに、そのあたりも何とかしないといけないなぁ。
#『九宝輪』
なんとなく昔の未完成原稿を読んでみたら(いくつかあるうちの1つだけ)、ペン入れ途中で止まってるやつは流石にラストまで下描きが終わってました。当時の絵とは思えないかも。今とあまり変わらない気がする。殆ど忘れてて新鮮に読めました♪ 本にしておきたかったなぁ。
『霊桜』これ、鷹司氷室の前世の話ですね…氷室のご先祖の蒼祈が出てきます。記憶喪失の氷室に名付けられた名前の本当の持ち主。いつか生まれ変わったら、刀に宿る霊と再会する…的なラストだったのです(ネタバレだけどもういいよね?)
『霊桜』のことですが、現代のほうの蒼祈(名前が同じでややこしいな💧)の持ってた日本刀が「霊桜」です(この刀は風桜家から蒼祈に譲られてるので、氷室時代は木刀のみ。ちなみに氷室の最初の木刀は一途ちゃんが『氷桜』と名付けて所持してるそうな)。某所では、もちろん普通の刀として所持してます(特殊すぎる設定の回避と、あまり創作設定を某所には持ちこみたくないため)。
氷室の前世は、当時の交流者様には教えてない気がするなぁ。続編では前世の記憶が戻る予定だったけれど。
記憶、どうなるのでしょうね……当時、氷室の記憶が戻ったかもな短編漫画は描いたものの、ちょっと悩む。どちらの記憶が戻ったとしても(あるいは両方)、おそらくベースの性格は現代の蒼祈のまま統合されると思われる(蒼祈の口調が氷室のに変わっても正直困るしな💧)。畳む
#『霊桜』 #『てんサガ』
『霊桜』これ、鷹司氷室の前世の話ですね…氷室のご先祖の蒼祈が出てきます。記憶喪失の氷室に名付けられた名前の本当の持ち主。いつか生まれ変わったら、刀に宿る霊と再会する…的なラストだったのです(ネタバレだけどもういいよね?)
『霊桜』のことですが、現代のほうの蒼祈(名前が同じでややこしいな💧)の持ってた日本刀が「霊桜」です(この刀は風桜家から蒼祈に譲られてるので、氷室時代は木刀のみ。ちなみに氷室の最初の木刀は一途ちゃんが『氷桜』と名付けて所持してるそうな)。某所では、もちろん普通の刀として所持してます(特殊すぎる設定の回避と、あまり創作設定を某所には持ちこみたくないため)。
氷室の前世は、当時の交流者様には教えてない気がするなぁ。続編では前世の記憶が戻る予定だったけれど。
記憶、どうなるのでしょうね……当時、氷室の記憶が戻ったかもな短編漫画は描いたものの、ちょっと悩む。どちらの記憶が戻ったとしても(あるいは両方)、おそらくベースの性格は現代の蒼祈のまま統合されると思われる(蒼祈の口調が氷室のに変わっても正直困るしな💧)。畳む
#『霊桜』 #『てんサガ』
創作物語のキャラクター達は、十数年以上ぶりに陽のあたる場所へ…と思っている。PBMのオリキャラ達は、纏め終わったら再び眠らせようと思ってる。元々、ゲームが終わった時点で眠りについてたのだし。
でも最近、「それでいいの?」という想いもふつふつと湧いてくる。纏めてるうちにだんだん「全て自分のオリキャラに違いはないのだし」という気持ちになってきたというか〜。完全に眠らせるのではなく、微睡んでてもらおうか✨
#PBM
でも最近、「それでいいの?」という想いもふつふつと湧いてくる。纏めてるうちにだんだん「全て自分のオリキャラに違いはないのだし」という気持ちになってきたというか〜。完全に眠らせるのではなく、微睡んでてもらおうか✨
#PBM
PBM関連の整理を完全に終わらせることが出来たら、ほっとするだろうな。なんだか過去を思い出すのが辛くなるときがあるのです。だってあの頃に知り合った皆様とはもう交流できそうにないのだもの……
だけど終わったら終わったで寂しい気もする。完成させたら、この十数年間がそうだったように、顧みる事を再びしなくなるかもしれないから。まぁ今こうやって纏めてることも奇跡みたいなものだし、今できてるなら、この先の未来でもう一度振り返ることもあるかもしれないけど。
#PBM
だけど終わったら終わったで寂しい気もする。完成させたら、この十数年間がそうだったように、顧みる事を再びしなくなるかもしれないから。まぁ今こうやって纏めてることも奇跡みたいなものだし、今できてるなら、この先の未来でもう一度振り返ることもあるかもしれないけど。
#PBM
昨日から今日にかけて、公開予定のない小説を一万字ほど書いてしまった。時間のないときに何やってんだか💦
いつもとは完全に違う文体で書いてるから、公開するつもりは全くないんですけど、書いてるうちに予想外の展開になって、何故か世界存続に関する重要なキャラとなってしまったから、創作作品の設定資料として保管しとかなきゃ。ちょっとした外伝(短編)のつもりだったのに、何故こんなことにー。
いつもとは完全に違う文体で書いてるから、公開するつもりは全くないんですけど、書いてるうちに予想外の展開になって、何故か世界存続に関する重要なキャラとなってしまったから、創作作品の設定資料として保管しとかなきゃ。ちょっとした外伝(短編)のつもりだったのに、何故こんなことにー。
『ステラマリス・サガ』と『太陽と月の鎮魂曲』、この二つの物語の内容を全然憶えてなかった理由がなんとなく分かりました。どっちのシナリオも私のキャラが関わった部分が悲しい結末なんですね。なので、たぶん記憶から消しちゃってたっぽいですねぇ。やはり大切に思う人が亡くなるというのは、たとえ物語のNPCであったとしても、ツライです。ここに『帝都』が加わらなくて、本当によかった…
#PBM
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